フロッピーディスク1枚分、言葉をつむぐ

メモリが少ないから遅いだの、HDDの容量が少ないだのと言ったところで、私たちはフロッピーディスク一枚分をいっぱいにするだけの文章を、その生涯で書けるだろうか?
「坊っちゃん」だって200KBに収まるのに、それだけの文章が私たちに書けるのだろうか?

なんだかすごく、地に足の着いていない、「困ってもいないことで大騒ぎ」しているような感じがある。
もっと身の丈にあった、本当に困っていることで大騒ぎしたほうがいいんじゃないかな。
満員電車って嫌だよね、とかさ、世の中には本やミュージカルや音楽があふれているのに、忙しいからって何も見られないのはつまらないよね、とかさ。
みんな作ることや売りつけることに必死で、自分が楽しむことを忘れていないかな?

気持ちよく眠って、美味しいものを食べて、大事なひととすごしたいだけなのに、それがなんでこんなに難しいことになっているんだろう?
難しいというか、みんなその方向へ向かっているように見えない。

ほんの少しの矜持と、その矜持を支える恥じらいをもって、あとは何もかもしたいようにすればいいのにね。

テーマ : 楽しく生きる
ジャンル : ライフ

フーキャンリヴウィズアウトイット。

この半年、有り難いことにとても忙しかった。
相変わらず、仕事にしても生活にしても、したいことばかりしている。

やるべきことはたくさんある。しかも、誰かに言われた「やるべきこと」ではなくて、どれも自分で思った「やるべきこと」なので、つらいと思うことは少ない。むしろ「やりたい」と言って、それが理解されている環境に感謝すべきだと思う。

新しい世界で学ぶことも多い。
当たり前のように思い込んでいたことを、真っ正面から冷静に否定されて、その論理にとても納得させられたりする。
そうした新しい考えとの出会いひとつひとつに感謝する。

何よりも、傍で支えてくれる人がいる。

今がいちばん幸せだ。

テーマ : 楽しく生きる
ジャンル : ライフ

したければすればいい、というただそれだけの話

君はどんな風に生きたいの?と聞かれた時に、いつもこんな風に答えていた。
「君は一週間後に死んでしまうよ、と言われた時に、『いつもしたいようにしているので、この一週間も予定通りに過ごします』と返事出来るように生きたい」
一週間後に死んでしまうならここへ行っておけばよかった、あの人に会っておけばよかった、もっともっとしたいようにすればよかった・・・そんな風に思わないで済むように、いつも出来るだけ「したいように」している。

読みたい本を読み、眠りたいだけ眠り、会いたいひとには会いたいときに会いにいく。
いとしいなと思ったらきちんと「愛してるよ」と発音して、人を非難するよりも自分の在りたい姿を考える。

勿論、何もかもが完璧に出来る訳じゃない。
自分の欲求をはっきりさせることを怠った「怠惰さ」や、欲求を叶えるための働きが足りなかった「迂闊さ」故に、したくないことをしてしまうこともある。何かを選ぶために、どうしてももうひとつの願いを捨てざるを得ないこともある。

先日、美しい丘という名前を持つ女性の話を読んだのだが、彼女の考え方はトレースできた。(ただあそこまで切実に覚悟がある訳じゃない)
美丘の言う通り、私たちの時間は有限だ。終わってしまう時になって「私はこう生きたかったのに○○のせいでそういう風に生きられなかった!」と誰かのせいにすることは出来ない。もっと言うと誰かのせいにしても結局自分が救われないので意味がない。

「○○するなんて最低だ」という感情の裏側を掘っていけば、きっと「○○じゃなくて△△すればいいと思う。僕はそうしたい」という考えが見つかると思う。
「△△する」ためには努力が必要かも知れないし、つらい出来事があるかも知れない。けれど、少なくとも、いつまでも「○○するなんて最低だ」と呟いているよりはずっと楽しいはず。

マッコリをお代わりしながら、非常に楽しそうに「したいならすればいいんだよ」と話しているid:hyoshiokさんを見つつ、改めてそんなことを思った春の日であった。

テーマ : 楽しく生きる
ジャンル : ライフ

重たい音を立て、ブーツのままで走り出す

冬の終わり、光の春の始まり、ブーツに傷がつくことも気にせず、重たい音を立てて、全速力で走り出す。
薄皮を剥ぐように少しずつよくなっていく日々も、過ぎてしまえばなんということはなく、振り返ればこれで良かったのだと思う。

両手を広げて深く息を吸いこみ、春を抱きしめるようにする。
ようやく、春が来たのだ。

テーマ : 心と身体
ジャンル : 心と身体

ウェンディと社内デート

先日、日本オラクル株式会社の本社「オラクル青山センター」へお邪魔してきました。
東京メトロ銀座線の外苑前駅に直結しているとてもきれいなビル!ちょっと気後れしつつ、受付へ向かいます。

SBSH0049.jpg

事前に時間と名前をお伝えしてあったので、受付ではスムースに入館証を受け取ることが出来ました。
・・・・・・QRコードだ!

SBSH0055.jpg

なんとこのQRコードを入り口のゲートにかざすことで、特定の日付、時間のみエントランスを通ることが出来るそうです。身元をきちんと確認した関係者以外は出入りすることが出来ないので、働いている皆さんは安心ですね。
ちなみに急性「QRコードを見ると、携帯電話のカメラで読み取らずには居られない病」を発症してしまったので、読み取ってみたのですが、結果としては「?!d0ロオ@u(以下略)」という感じでバイナリのファイルをテキストエディタで開いてしまった時のように文字化けでした。

確認したことで無事発作も治まったので、エレベータに乗って、12Fにあるオラクルユニバーシティトレーニングキャンパスへ。

SBSH0056.jpg

実は今回、わざわざ社員の方に時間を頂いてまで、日本オラクルの本社ビルへ伺った、その目的はウェンディ!3代目社員犬としてウェブサイトにも載っており、社員番号はなんと0番。犬ながら、「社員を癒し、激励すること」が職務のれっきとした「社員」なのです。

このウェンディの出勤スケジュールが、毎週水曜日の12時半から13時半ということで、ウェンディ会いたさにわざわざ来てしまいました。

そして、とうとうウェンディと対面!

SBSH0061.jpg

しまった、後ろから撮っちゃった。
ちゃんと正面から撮影!

SBSH0057.jpg

さすが癒すのが本業のウェンディさん、撮影のポーズも決まっていますし、抱きついてもされるがままです。
ふれるととってもいい匂いがするので聞いてみたところ、出勤前にシャンプーをしてから来ているそうです。赤いリボンもお似合いですし、社員を癒すために最善の努力をしているということですね。
お手ても見せてもらいました、ふかふかです。

hand.jpg

折角の機会なのでひとしきりアニーごっこをした後、さらにネックストラップを見るとそこには社員証が!

SBSH0065.jpg

社員として頑張るウェンディに癒されたお陰で、その夜のGenesisLightningTalks開催のお手伝いはしっかり出来ました。
日本オラクルの皆様、そしてウェンディ、どうもありがとうございました♪

テーマ : 楽しく生きる
ジャンル : ライフ

楽しさでポンデライオンを手に入れる

「ミスドのポンデライオン欲しい!」
「今月末で期限が切れちゃうポイントが350ptくらいあるよ」
「おお!あと150ptあれば小が手に入る・・・頑張れば大も手が届くかも!」

という訳でドーナツを食べたい人をTwitterで募集し、GenesisLightningTalksでよく見かける面子と共にひたすらドーナツを食べまくった結果・・・647ptになったー!(1万円分くらい食べたってことですね、ミスドの売り上げに貢献したなー)

Image004~00

そして昨日、いそいそとミスドへ向かい、引き換えてきました!

このまんまるいシルエット!
でもちょっとなんかずれてないか?

Image010.jpg

引き換え後のカード、ちゃんと500ptひかれてます。
(後ろは、引き換えて帰るつもりだったのに思わず買ってしまったエビグラタンパイたち)

Image007.jpg

小ポンデライオンと、残った150ptで引き換えたストラップのポンデライオン。

Image012.jpg

いよいよ袋を開けてみる!
・・・うん?

Image015.jpg

あ、これはめなきゃいけないのか。

Image017.jpg

はめたらやっとポンデライオンらしくなりました。

Image018.jpg

この小ポンデライオンで、ちょっと試したいことがあるのだけれど、その話はまた今度。
ポンデライオンをみんなの楽しさで手に入れました、どうもありがとう、というお話なのでした。

ポンデライオン、プニプニ。

Image020.jpg

テーマ : 楽しく生きる
ジャンル : ライフ

[notTech]結婚したい本屋、結婚したくない本屋

生まれてきて以来、本を読んでばかりいる。
職を辞してからその傾向はさらに強い。
なので今日は「本屋さんとの相性」について少し書いてみようと思う。

本屋さんとの相性、というものがあるのを意識しだしたのは、ここ2年くらいだったと思う。
それまでは何となく「ここの本屋さん好きだな/苦手だな」という程度の曖昧な印象しか持っていなかった。けれどある日、好きな本屋さんと苦手な本屋さんに行った時に、決定的な差があることに、はたと気づいたのだ。

苦手な本屋さんに行くと、元々目的の本があったとしても結局何も買わずに出て来てしまう。
一方、好きな本屋さんへ行くと、何か買うつもりがなくても、欲しい本に巡り会って、つい買って出て来てしまうようなのだ。

気のせいかと思ったけれど、お財布に溜まっていたレシートをすべて出して見てみるとやはりはっきりとそうだった。

そこで、苦手な本屋さんの何が苦手で、好きな本屋さんの何が好きなのかを、箇条書きにしてみることにした。

苦手な本屋さんの苦手なところ
・本が汚れている
・どこに何の本があるのか分かりにくい
・本以外のもの(カレンダーや玩具やDVDなど)が多くて本が少ない
・どの分野(例えば技術本なのか、資格対策本なのか、写真集なのか、漫画なのか)に力を注いでいるのかお店の方針が分からない
・欲しい本が必ずない
・平積みされている本に魅力がなく、レコメンデーションの意図も感じられない
・買った本に黙ってカバーをかけたり、お店のしおりを何枚も挟んだりする
・本を入れる袋に英会話の教材広告などが入っている

好きな本屋さんの好きなところ
・本がきれいで、大切に扱われている
・新刊の平積みも出版社別の棚も「どこに何があるのか」が分かり易い
・本がある(冗談みたいだけど、本当に本のない本屋さんは結構多い)
・欲しい本が必ずある
・平積みされている本全体から、本屋さんや店員さんの趣味、本当にそれらの本が好きで勧めている気持ちが感じられる
・店員さんも「本が好きな人」である
・どういう本屋さんになりたいのか、お店自体の意志が感じられる

ちなみにこの好き/苦手の基準にお店の広さは全く関係ない。
一言で言うならば、本への愛があるかなんだと思う。その愛が、本の扱いや売り方に少しずつ現れて、本屋さんを形作っている。

勿論、欲しい本があるかないかなんて、私の趣味とお店の入荷方針が重なっているかどうかで大きく変わるので、以下はまったくもって個人的な好き/苦手なのだけれど、この分類でいくと苦手な本屋さんは「書泉」で、好きな本屋さんは「丸善」。

本屋さんを擬人化して考えた時に、私は「丸善」となら結婚出来るけれど、「書泉」とは結婚出来ない。
あと「フタバ図書」と「ジュンク堂」と「Amazon」とは、その時々でそれなりに良いお友達になれる気がする。

テーマ : 書店
ジャンル : 本・雑誌

[notTech]天神の夜は更け、会いたいひとに会いにいく

バスに乗ってから、ほぼ眠らずに福岡へ着き、さらにそこから日中は遊園地、夜は中州、夜中は温泉だったので、完全に時間の感覚がおかしくなった午前4時。
急に調子が悪くなって、ベッドからがばりと起き上がった。

結局、まともに動けるようになったのは昼過ぎ。
出張!イケテルビジネス勉強会には参加出来なかったけれど、せめて勉強会勉強会は聞きたい、と思い、天神の地下街をてくてく歩いて七隈線へ向かう。(七隈線は近未来っぽいグリーンの電車だった!後で@mayurarさんに聞いたところリニアモーター地下鉄らしい)

DVC00046.jpg

福大前で下車、福岡大学は目の前!

DVC00048.jpg

勉強会勉強会まで少し間があったので、自販機で大きなサイズのリアルゴールドを買って、栄養補給しながら色んな人にご挨拶。
ラウンジでちょこっと座ったら、お隣がナスの人(いやしかしナスの中の人など居ないらしい)だったので、内心「な、ナスの人だ!」と思ってわくわくしたのは内緒です。

勉強会勉強会が始まると、眼鏡をかけるだけの体力もなかったので、最前列に陣取った。
帰ってからまとめるには同じく体力が足りないので、その場で聞いた端からまとめていって、終わった瞬間にそのままエントリを保存。

それが「mochikoAsTech [other]勉強会勉強会@OSC 2008 Fukuokaに行ってきた」なのだけれど、id:hyoshiokさんや、ナs・・・じゃなくて金内透さんに「最速レポだ」と言って頂いて、とても「いや、体力がなかったのでその場で書いたもの上げただけなんです」とは言えない雰囲気。
うん、このまま最速でレポーティングしたかったんだよ、ということにしておこう。

その後の大懇親会にも出席したかったのだけれど、やはり体調が今ひとつだったのでそのままホテルに戻った。
後日、この「勉強会勉強会」について書いてある他の人のエントリを眺めていたところ、「最前列でMacBookでタイピングの早いかわいい女性がいて『この人何者?』って思った。(Nishiaki's Log: 「オープンソースカンファレンス2008福岡」に参加してきました!)」という記述を見つけて、やっぱり大懇親会出るべきだったな、折角の褒め言葉を生で聞く機会を損失したなぁ、とじわじわ後悔。

福岡の皆様、東京の勉強会にお越しの際はぜひお気軽にお声がけ下さい。

そんな訳で、その日と次の日はホテルで眠ってばかりいた。
少しだけ外に出たら、ロフト団に遭遇!これが噂のイクトカウトロフトか!

IMGP2134.jpg

IMGP2136.jpg

「イクトカウトロフト、可愛い」
「ちょっと並び順間違えちゃったりしないのかな」

テーマ : イベント・セミナー
ジャンル : コンピュータ

[notTech]だざいふ遊園地で一人遊びを楽しむ

入り口からして突っ込みどころがありすぎる「だざいふ遊園地」に到着。

IMGP2083.jpg

なんで誰も居ないの?
営業してるの?
そしてなんでじゃじゃまるがいるの?

IMGP2084.jpg

一瞬よくあるポップコーン販売機かと思ったのだけれど、近づいて見てみるとただの置物だった。
「ゴロニャーゴー。こんな面白い場所を見つけたからには入らずにはいられないにゃー」という訳で、早速入園券とのりもの券を購入。

IMGP2087.jpg

中に入ってみても、本当に誰も居ない。
入り口で入場券を受け取ってくれた係員以外に、まだ誰にも会っていない。

IMGP2088.jpg

IMGP2092.jpg

IMGP2095.jpg

最初の威勢のよさはどこへやら、ちょっと半泣きになりながら観覧車へ向かう。

「これ乗りたいんですけど、どうしたらいいですかー?」
「あー、乗っていいよ。今動かすからー」

明らかに私一人だけのために動かしてますね。

IMGP2096.jpg

乗っている間中、響いてくるキシッとかミシィとかいう音は気にしないことにして、次はジェットコースターならぬトレインコースターへ。

・・・・・乗り場に誰も居ない。

なので遠くで別の乗り物を眺めていた係員らしき人に「あれ乗りたい」とせがんで、乗り場まで来てもらった。
遊びに来たはずなのに、なんだかちょっと申し訳ない気持ちになる、不思議。

「出発しまーす、手すりにおつかまり下さい」
「はーい」

IMGP2104.jpg

これが怖い、むちゃくちゃ怖い。
スリリングというレベルではなく、命の危険を感じるレベルの怖さだった。

「はい、おかえりなさーい」
「もう一周で!」

思わずのりもの券をもう一度渡して二周しちゃうくらい怖かったよ。
他にも本気で怖い人形や、名前だけだと何をするのか全く分からないアトラクションなどがある非常にシュールな園内でした。

IMGP2102.jpg

IMGP2094.jpg

最後はびっくりハウスに入って「うわうわうわうわ意外と怖い、一人で乗ると結構馬鹿に出来ないくらい怖い、ぎゃー」とか言って、係員に呆れた目で見られながら園外へ。

IMGP2089.jpg

なんだかんだ言いながら、思いっきり満喫したのでした。
そして「天神の夜は更け、会いたいひとに会いにいく」に続く。

テーマ : 楽しく生きる
ジャンル : ライフ

[notTech]福岡天神をひとりで歩く

ひとりで旅行って意外と楽しい。
帰ってきて、そう思った。

一度夜行バスに乗ってみたかったので、オリオンツアーの夜行バスを予約。
ワクワクしながらキャリーバッグを引っ張って19時半に乗車して、丸の内、新宿を経由して一路博多へ!途中、2時に土山インターチェンジ、5時に吉備インターチェンジ、9時に山口のインターチェンジを経由して11時10分にやっと博多駅前に到着。

東京から博多まで15時間かかったよ!

ちなみに途中、全く寝られず。
狭いしイスは5cmくらいしか倒れないしカーテンは開けられないし、正直死ぬかと思った。

終わった今だから「インターチェンジ巡り出来たし楽しかったかも」と思えるけれど、乗っている最中はこんなことを思ってました。
ピクチャ 3

何はともあれ、福岡到着!
ホテルに荷物を置いた後、地元の福岡娘に「うめがえもちを食べて、太宰府天満宮にお参りしてみてけろ」とメールを貰ったので、素直に従う。

IMGP2064.jpg

いい天気で素晴らしく気持ちいい。
道の左右には梅が枝餅屋さんがたくさん、福岡娘曰く「どこも美味いばい」とのことだったので、適当に買う。

IMGP2068.jpg

うまい。

ちなみに後で「美味かった」と報告したところ、「あたしあそこの梅が枝餅全部食べてな、それで本当に全部美味かったから、どこも美味いって言ったんよ」と言われ、そのリサーチの徹底ぶりに吹いた。
適当に言ってたんじゃなくて、本当に全部食べてどこも美味しかったから「どこも美味い」って言ってたんだね。これは見習わねば。

そのまま食べ歩きして、境内を散歩。
ちょっと見過ごせない看板を見つける。

IMGP2078.jpg

だざいふ遊園地ってなんですか!
という訳で次回「だざいふ遊園地で一人遊びを楽しむ」に続く。

テーマ : 楽しく生きる
ジャンル : ライフ

プロフィール

Author:mochiko
前職は携帯コンテンツ会社のエンジニア、現在は独立系SIerで色々。
GenesisLightningTalksのお手伝いをしたり、気になる勉強会に参加したりしつつ、毎日本を読んで過ごしています。
どれだけ本を読んでいるのか、はライトニングトークの動画を見てもらえれば・・・。

テクノラティお気に入りに追加する
はてな
mixi
SlideShare
Ustream.TV
YouTube
Wassr

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

月別アーカイブ
カテゴリー
mochikoAsTechCnt
ブログ内検索
RSSフィード